8年ぶりに新しくなったAppleのBluetoothキーボード「magic keyboard」を購入しました。

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先日発売されたAppleのBluetoothキーボード、「Magic Keyboard」を購入しました。

今まで旧タイプのBluetoothキーボードを利用していたのですが、iOS9にしたあたりから「英数」と「かな」の切替がうまくできなかったりと、いろいろ不都合を感じるようになっていました。
さっそくこの記事もiPadAir2とMagicKeyboardで書いているのですが、文章入力くらいであればMacも利用しなくなっているので、なおのこと信頼して使えるキーボードは重要だなと思います。

それでは細かく見ていきます。

・「またキーボード!」。サイズでばれてましたが、そうなんですキーボードです。

・箱を開けると粘着性のない伸びるタイプのビニールで止められています。

・とてもコンパクトな箱です。

・裏もシンプル。

・よこ部分のビニールをカッターでカットして取り出しました。

・パッケージから取り出したところ。

・中にはライトニングケーブルと説明書が入っています。ちなみにリンゴシールは入っていませんでした。

・キーボードを上から撮影。

・キーボードの裏を撮影。

・背面には電源スイッチ、Lightning Port。

・電源スイッチのアップ。この状態はオフ。

・緑色になっているこちらがオンです。

・横からみたところ。この角度から見ると、新しいキーボードは嫌いではないですが、好きでもないあまり感情移入できないデザインです。質実剛健ではあるけれどラブになれないのは少し残念。

・旧モデルと並べてみました。

・コンパクトに仕上がっています。

・スイッチ部分のを比較。旧モデル(左)は電源が入っているのかわかりずらかったので、当時考えられていなかったであろうモバイル用途には不向きでした。その点新バージョン(右)では電源が入っているのか切れているのかがすぐわかるのと、内臓バッテリーによって軽くなったことで積極的に持ち運べると思っています。

・iPadに接続して使うとパソコン同等の安定感で利用できます。

肝心の使い心地は良好です。
キーの押込み具合はMacBook Airや旧Bluetoothキーボードよりも若干浅め。木の机で使っていた感じでは、底面の滑止めパーツおかげでずれたりすることはありませんでした。

AppleがiPadProの発表で見せたiOSへの本気度から考えると、未来はWindows Vs iOSという流れになるのではないかなと感じています。
そうなると自分の作業環境もiOSを中心に考えてもいいような気がするので、当分はそちらの未来に投資していこうと思います。iPadProどうしようかな。

 

 

 

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