スケートボードのPennyが入るリュックサック。CHROME(クロム)のYALTA2.0 BG194BK NIGHTを購入しました。

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先日、スケボーのPennyを買いました。

スケボーは始めてだったのですが、まっすぐ進むだけですがそこそこ乗れました。しかも楽しい!

これは毎日持ち運びしたくなる。

ということで、持ち運び方法を考えたのですがリュックの外にベルトで固定するスタイルは多いのですが、例えば人の多いところに持っていくなど目立ちたくない場合には向きません。

 

そこで、大きめのリュックならPennyを入れられるのでは?と考えてお店で吟味した結果、サンフランシスコ初の「CHROME」のリュックで理想形がありました。

 

リュックを入れる部分と、ラップトップや書類を入れる場所が別々に作られているのでそれぞれが一緒になってごちゃっとなることがありません。

最初はいろいろな物が奇跡的にぴったり入ると噂の「かわるビジネスリュック」を検討していたのですが、どう計算してもさすがに入らなさそうということで断念。

 

今回はPenny持ち運び用に購入した「CHROME」のリュックを紹介します。


Pennyとリュック


Pennyも買ったばかりなのでまだまだ綺麗。

実際持つとちょっと重い(2kgくらい)のですが、ぎりぎり普段持ち運びできます。

 


こちらが今回購入したCHROMEのリュック。ビジネスにも使えます。

 


で、この二つがの相性は抜群。

 

CHROMEのリュックの紹介


ポケットは3箇所にあります。フロントにあるポケットは出し入れしやすくはないですが、簡単にアクセスできるのはここだけなので多用します。ファスナーの下と上にも空間があるので収容力は高め。ここは工夫しだいで使い勝手が変わってくるのでバッグインバッグなどいろいろ模索中。

 


2つ目のポケットは体の右側にあたるリュク側面部分。ここにはラップトップを入れたり、ざっくりと書類や荷物などを入れるのに都合のいいスペースです。

 


わかりにくい写真ですが、手で開いている部分にラップトップ(ノートパソコン)を収納します。ベルクロでストッパーがあるのも細かいですが安心できます。

 


このリュックは構造が特殊です。この手でクシャッとしているグレーの部分は3つ目のポケット上部ポケットの袋部分。3つ目の上部ポケットの中にはこの2つ目のサイドポケットからはアクセスできません。完全に分かれています。

 


上部ポケット(3つ目ポケット)の袋をまっすぐにしてサイドポケット(2つ目のポケット)を開いているところの「手前側」と、、

 


「奥側」を開いた写真です。

わかりにくいですね。すみません。

 


そして、これが上部にあたる3つ目のポケット。ここにPennyをがつっといれてしまします。

 

 


上部ポケット(写真の右側)を開いて、

 


Pennyを入れてみます。

 


しっかり入っています。

 


Pennyを閉まった状態で袋を閉じてみました。

 

Pennyを持ち運ぶ方法はいろいろあるようですが、ビジネスシーンでもこれならいけるのではないでしょうか。

Pennyの入っている上部ポケットと、側面のポケットが分かれているので、仕事の資料を側面から取り出そうと開いてもPennyが見えないのも個人的にはありがたいポイント。

 

 

今回購入したCHROMEはサンフランシスコのメッセンジャーバックから出発したメーカー。

YALTA2.0 BG194BKの「NIGHT」はロゴが通常の赤ではなく黒。これも気に入りのポイント。

デザインもPennyに合っているのでおすすめです。
   

 

 
 

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